2007年05月03日

まけませんよ

07-05-02.jpg



…もう3日になったか。

昨日は朝からツイてない事がいくつかあった。

ささいなことばかりだけど。

チッ、とかクソっとか言ってしまうと

余計自分が↓落ちるし、

「ツイてない日だ」という言葉を使うと、一日じゅう

ツイてない事が起きる気がするし。

なんとかひっくり返したいと思った。

買い出しに出た昼の5分間だけ雨が降り、濡れたのにも

負けなかった。


午後からツイてくるさ。


手早く済ませようと、昼ご飯は

新発売のインスタント焼きうどん。

あまり期待してないけど、“新発売”はいい響き。

午前中のアレコレが脳裏をよぎり、ねんのため

お湯を捨てるとき火傷に気をつけた。


『痛っ』

ソースの袋を開けようとして指がひっかかった。

え”〜〜っ?

「こちら側のどこからでも切れます」

思わず読みなおしたわっ。

…なぜ切れない。

ぜんぜん痛くないのに「痛っ」と言ってしまった姿を、

客観的に想像したりするとよけーに、せつない。


…さすがに凹んだ。


ツイてない日だ。



posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 00:41| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月24日

ピンボールの魔術師

tommy1.jpg


贅沢してしまいました。

ロックオペラ『TOMMY』、観ました。

於:シアタードラマシティ


2月某日。

夜中にテレビでイベントガイドみたいなものが流れてて。

The WhoのTOMMYは無論リアルタイムで聴いてなかったけど、

その後の映画か?ピンボールマシンの派手な色の記憶があって。

とあるトラウマから三重苦になる少年の物語…。

なぜか胸騒ぎが…。

翌日発売日と知り、10何年ぶり?にぴあへ。

朝イチに着いたはずが、長蛇の列。


しかーし。

やってしまいました。『最前列ど真ん中』獲得。

やはり、たいていの人は2人で観に行きますから。

1人だとエアポケットのようにチャンスがあります。


…で、今日に至ったワケです。

いや〜、演者がツラに来たら1m位ですよ。


う〜ん。…近い。

いいんですよ。いいんですが、

背景込みの全体が見えない。いやいや、満足なんですよ。

最近は“魔性の女”とか言われてらっしゃる高岡○紀サンも観たし。

あ。この人唄上手いです。シルキーヴォイス系?なのに厚みアリ。

男性キャストは迫力系高音域ヴォーカル揃い、やはり新感線色。

1969年の曲を、もう少し後の時代のメタルぽくやってるのも、

派手でいいカンジです。

そうそう、子役がすげー(アニーで有名な方らしい)。

まだ公演続行中なのでネタは書きませんが。



カーテンコール。

僕以外の、前から十数列のお客さんは一斉に立ち上がりました。

サッカーなら、僕はオフサイドをとられたようなかんじです。

旗を指されて、笛ふかれてる状態。

多勢に無勢です。最前列の真ん中でボコンと凹ませるのも

演者に悪い気もするし。立ちました。…気ぃ弱っ。

その後、キャストの「いい加減に帰らせて〜(笑」的?な表情も見つつ

4回…かな?カーテンコールは続き、

ROLLYもギター持ち出し、ミニライブになりました。


さて。ゆったりと芝居の観客感覚だったのでスイッチが…。

このようにライブが急に始まるとどうすべきか…。

僕の周囲のお客さんのボルテージは上がってます。

再び。

多勢に無勢です。どセンターで静かに見守るのも

演者に悪い気もするし。

そう、僕は気を遣うタイプなのです。

まあね。ちょっとくらい参加しないと…

とか…思いつつ…



母さん、ごめんなさい。

僕は最前列で大声を出しています。

父さん、ごめんなさい。

命日の2日後に、

僕はこんなカンタンに腰を振る男です。



無念っ。
posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 07:51| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月22日

あれから

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なんか今日はあたたかいな。

JR西宮から、阪急西宮北口の方まで歩く。

スーパーの袋に、大きめのトウフが一丁だけ。

町のキレイさも、空気も大阪市内とは違うし

公園だって色んな種類の花が植えられてたりする。

名前は知らないけど、紫色のやつがキレイだな。


いいところだ。


けど。

正直、この道を歩くのはつらい。

なんだか焦る。

10分くらいの間、自問自答ばかり。

ふだん考えようとしないことだ。

僕はちゃんと生きてんのか?みたいなこと。

ちゃんと…ってのは例えば“一生懸命に”とか。

何度も通っている道で、何度も同じ事を思う。


やっぱり親父は、写真一枚でもこわい。

ちょうど一年。命日。


とうふ好きな親父に

スーパーで買ったモノもどうかだけど、

これ、友達がウマいって言ってたシリーズだから。

今日のところは勘弁してよ。




親父の生きザマは男前でした。だじゃれです。
posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 02:28| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月18日

ある時点の交差点×2

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チャリで通りすがった南森町の交差点。信号で停まる。

こんな時間に人がたくさん居るもんだ…と、

アレ?? ただならぬ空気。

こういう時、その空気のもとは円の中心にいる。

自転車に股がった若者。

交差点そばに停まってるタクシーの中から

白髪だが血色のいい運転手がニヤニヤしながら出て来た。

財布を持って。若者に近寄る。

「大丈夫か」

接触事故か…。

車と自転車なら、車が過失の立場。

なんで上からの物言いをするのかな。しかも笑いながら。

多いな…。こういうタイプ。


運転手はいくらかの金を若者に渡し、二人は別れた。

どーでもいいけど、好きじゃないな。運転手。

内心焦ってて、笑顔で虚勢を張るバカさが…。


そして。交差点の空気は、何もなかった時間に戻った。

信号1回分の短いやりとりだった。



僕はそのまま1号線沿いに走り、桜橋交差点で停まる。

斜め後ろの方で、大勢がどよめいた。

次の瞬間、若い男が全力疾走で僕の後ろを走り抜ける。

明らかにランニングの空気ではない緊張感。

と、中年の男が、同じく全力疾走で追って来た。

目が殺気だっていた。男は足がもつれてこけたが

すぐ立ち上がり、再び若い男を視野に定め駆け出す。

さらに男がもう一人その後を追っていく。

殺気の理由はわからないけど、若い男は必死で逃げてる。

二人の男が追っている。それだけのトラブルだろう。

ドラマと違って“待てーっ”なんて言う事はなかった。

こちらも信号1回分の中のシーン。


せいぜい500メートル位しか離れてない2つの交差点で

5分とかわらない時間に遭遇した2つの出来事。


なんか…、

地球も国もたいへんだけど、

身近な何かがイカレてきてる気がします。

そんな中で、きっと僕らもすこしづつ…



posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 05:56| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月12日

夜桜フブキ

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月曜にオリゴ党さん発信の花見に行って来ました。

色んなつながりで、30人くらい居たんじゃないかな

日曜昼間に集まれない人の集まり。平日夜のお花見。

とはいえ、桜の宮公園内にはたくさんの花見グループです。


たどりついて驚いたのは

花見としてグレードアップしていたこと。

前は真っ暗な中、ブルーシートに人がいっぱい…

だったはずが、

こうこうと灯るアウトドア用のランタン、

本格料理が可能な2バーナーガステーブル他…。

しっかりした炊き出しブースになっています。

厚着した料理人(?)たちから

おにぎりとアツアツのおでんを渡された時には

『明日もがんばろう』

となぜか思ってしまいました。

…というカンジの、日記で終わるはずでしたが。


宴も終わり、撤収を手伝いつつ、

ふと隣のグループの居た場所を見ると、

叩き壊されて、いくつかの塊になったしちりん。

鉄製の留め具もぐにゃっとくっついたまま。

使ってたであろう網と、トング。ほか散乱してました。

木の根元にある排水溝のふたの上には、まだ火のついた炭。


あんまり見ちゃいなかったけど、

確かそのグループは、会社帰りの7,8人。

ほろ酔いの男たちに、OLたちが腕をからませ

帰って行った絵だけ憶えている。

使って捨てるのは勝手なんだけど。

なんで見てた桜の木の下に捨てることができたのか…。

う〜ん。と。 なんか気持ち悪い。


オリゴの渡辺大介くんは

ツーリング好きのアウトドアマンです。

彼は少し悲しそうな顔をして…

『う〜ん。何でなんでしょうねぇ〜。…あぁっ。
なんなんでしょうね〜。
でも…。じゃあ僕がコレを持って帰ってあげる…まで
度量が大きいワケじゃないんですよ…』


そうか。

僕のう〜ん。は彼のその言葉かもしれない。

じゃあ、隣の彼等が帰るときに僕がゴミに気付いたとして、

けんか覚悟で注意?するのが正しいのか…、

それもう〜ん。なんだろ。



桜は散りはじめてました。

もう10日もすれば、誰もいなくなる場所で。


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posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 06:08| 大阪 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月08日

桜の木の下で

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ソメイヨシノはキレイです。

人が作った品種だとは思えないくらい。

自分の力では増える事ができず、

挿し木だけで増やすクローンとは思えないくらい。

あれだけ日本と世界にあっても、

同じ遺伝子なんですってね。

だから地域ごとに一斉に咲いて、同じ時期に散る。

抗体がないらしい。だから1本病気にかかると、

周囲はみんな病気にかかる。

種子はあまりできないし、できても発芽できない。

人が作った品種だから。


すべては1本の木から増やされた、

実は1本のソメイヨシノは、

人とほぼ同じ60年くらいで生涯を終える。

そういうトコが人気の秘密という人もいたりする。


ちがうでしょ〜。

ソメイヨシノに人生なんかかぶせて

はかなさを感じちゃったりせずに、

“キレイだな〜”って思うだけでいい。

“人が作った美しさ”を。



あ〜だこ〜だ、もの想う人の姿を目下に見ながら

ソメイヨシノは “皮肉の花びら” 散りとばす。




写真は福島区役所横の公園。
ソメイヨシノかどうか、実はカクニンしてないw
posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 00:07| 大阪 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月04日

直訳はゴミと砂嵐

kousanopf.jpg



おととい部屋(9階)のドアをあけたとき

初めて黄砂を“見た”。

去年まで気にしてなかったんだけどなぁ。

こんだけ日本でも騒がれるほどになる理由は

憶測としてたくさんあるけど、やっぱり環境なのかな。

結局、景気のいい国はガンガンものつくるし、

土地も広げるし。

そのうちルイ・ヴィ○ン買う世界No.1は日本じゃなくなるな(笑


1999年に世界が滅びる予言があったときは

世紀末モノの映画とかいっぱいあったけど

たいてい世界になんかあった後の世界は“砂の街”で

車がビルの間を飛んでる未来モノよりは

リアルに感じたものだった。


黄色く煙った空をみたとき、

残るのは砂くらいしかないのかな〜と。

今まであった空の青も、森の緑も、花の色…。

色がなくなってしまうのかな〜と。

すごい爆弾で地球をボコボコやるまでもなく、

フツーに欲しいモノ欲しがって、フツーにやるだけで。


1999から何年経ったかな…

アタタタタタッー『お前はもう、○んでいる』

となってなきゃいいけど。



kosasa.png
(↑サムネイル)
携帯カメラがいまいちなんで黄色く見えないですが。
小雨の日(今朝)より余裕で視界が悪く、煙みたい。
新梅田シティ(空中庭園)まで1km離れてないのに。
posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 12:14| 大阪 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月01日

Changes

burg.jpg



たまに一人で行く福島区のバーで、マスターから

とあるタロット占い師サンの話を聞いた。

奥さんの友人という事で、なんとなく見てもらったらしい。

その時の話が興味深かったので、僕も見てもらおうという

ことになった。ほんとなんとなくです。

基本僕は占いが苦手なのに。なんでだろ。


メールで連絡を入れて返信が来て

指定された場所を聞いて驚いた。Cafe Burg。

僕が数年前よく行ってた喫茶店(カフェ)だった。

例えば堀江だとか、南船場だとかの

ここは美容院か?みたいな“流行系カフェ”ではなく、

なんでこんな高層オフィスビル街(堺筋本町の国際ビル付近)に

しっとりとした、ちゃんとしたカフェがあるんだろ?

と思うカフェです。丁寧に入れた美味しい珈琲が飲めて、

品がある(“カワイイ”ではない)食器や、内外装とかも、

モノがいいってのを気付かせず空間に馴染んでるお店です。


そこのマスターとはいつ話すようになったのか…

殺陣でいう“間合い“のとり方が上手い人。

座ってて、僕がふと話したいなって時には短く喋ってたし、

考え事してた日は、話さずに店を出てた気がする。

この人の“笑いじわ”は、あたたかく深い厚みを感じる。


その場所だったから…もあるのかな?

占いをしてもらった時間がどこか気楽で、爽やかな時間だった。

占い師の人(こころさん)は表現するなら“さりげない”人で

僕がイメージした占いよりは、すごく客観的。

だし、ものごとを整理整頓する会話をしてるかんじ。

すんなり入ることばで、シンプルに話す。

まばたきが少ない印象は気のせいかな…



帰る前に僕はカウンターで何か作ってるマスターを見た。

飲食業の人は、自然と視線に反応する体質になるけど

やはりマスターは振り向くのが早くて。 目が合い、

“あっ!”となり、笑顔でカウンターから出て来て下さった。


なんだろう。

数年越しに再会した人と空間と、やはり丁寧に入れられた珈琲と

初めて会う人が“ここに来る理由”を作ったことと、

その人の酸素的なことばの数々と。

そもそも僕が最近接してる人からもらった“きっかけ”で。

懐かしんだ時間じゃなくリセットっぽいぞ。リスタートか。


店を出て、僕は自転車乗りつつDavid Bowieの“Changes”を

適当に口ずさむ。クソッ、CMで使うなよなぁ…(笑

サビの終わりのとこは、気に入って憶えてた。


Time may change me But I can’t trace time

“時間は僕を変えるだろう。でも僕は時間をなぞれない”




追記/
『ウチの娘が演劇にハマってしもてねぇ』…マスター弁。
『厄介なモンにハマりましたね(笑』…僕。



posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 07:44| 大阪 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月30日

月の影

chinenvo.jpg



九条にあるシネ・ヌーヴォに寄った。

レイトショー。

知合いの映画をシネ・ヌーヴォXの方で観たワケですが、

恥ずかしながら、ここで映画を観るのは初めて。

芝居の方の劇場には頻繁に行くのだけど…。


この劇場、

独特のムードなのに初めての気がしないなぁと思ったら、

内装は維新派さんによるもので、

劇場ロゴが東學さんでした。なるほど。

1階のシネ・ヌーヴォの方では

『何も考えずに生きていたいならば、見ない方がいいかもしれない』

という強烈なコピーが入ったチェコ映画を上映している。

僕は観ないでおこう。


九条という街…ニュアンス的には“町”ですが、

不思議な町です。

普通の商店街のすぐそばに、赤線の雰囲気が残る遊郭がある。

帰りに松島新地(松島料理組合)を通りすがりつつ…。


路地に

ピンク色に染まる各玄関を覗き見ながら徐行する

注意力散漫な車や

2、3人でぬるっと歩くサラリーマンがちらほら。


玄関に座り、手招きをする女性の微笑みは

感情を真っ平らにつぶしたような

アルカイックスマイルで…。なぜか少しこわい。

よく映画や芝居で遊郭モノをやるけど

あんな微笑みを観た記憶がない。

あの表情の質感が、生活…か。


この町は、今日みたいなぼんやり静かな月が似合う。



posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 03:25| 大阪 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月26日

秒の価値

stopw1.jpg


昨日の朝の地震、揺れてる時間が長かった。

テレビで観て、石川県周辺が震源とわかりましたが、

大阪市内ではよく揺れた此花区のとなりの、

僕が住む福島区も揺れました。

僕の部屋は9階なのでフワフワした時間が長くて。

ま、築30年くらいの団地は

かえって頑丈な造りらしいんですが(手抜き工事流行前)。


一時、僕は地震の予兆に興味を持ってて、

いろんな俗説?を調べたりしたんだけど…。

意外と当たります。コレが。


空がヘンな日があります。

異様な雲が出ると、2,3日以内にたいていきます。

月が、液体みたいな赤色でよどんでる時とか。

もちろん専門家じゃないから外れるし、どこでとかは…。

あぁ地震があるかもな…と思うだけ。誰に言うこともない。


少し前に、テレビで地震予知の専門家が言いました。

『実は現在、地震予知はかなりのトコまで精度が上がってて、

間もなく、大型地震が来る10秒前にメディアで警告を出せる』

司会者は『10秒前ですか…?』それがスゴいの?という反応。

専門家いわく、

地震での死亡原因の多くが火災なので、

事前に手近な場所の火を消すことで、かなりの死者が減ると。


3秒でコンロの火を消し、

次の3秒で倒れそうな家具から離れることもできる。

そこに大きな意味があると語ってた専門家。

妙になっとくしてしまいました。

地球が起こす事にヒトが勝てるわけもなく

精一杯の抵抗は、たった10秒を得ること。

それが人の実際の大きさなんだ。


いつかその警報を、僕達は聞く事になるけど

火を消して残った数秒でできる事は

そのとき一緒に居るだれかの手を握るくらいかもしれない。

それでも、その数秒は

人として生きてる確信みたいなもんを感じるかもしれない。






posted by 宇野伸茂 宇野正剛 at 12:56| 大阪 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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